これまであったライブ3公演の話
間を置くことなくライブ開催してくれているのはうれしいことだね…
というわけでライブ感想です。
まとめて3つなので文量まとめられず箇条書き。
Fantome Iris 1st LIVE -C'est la vie!-振替公演
・美のインパクト…衣装、装飾、マイクスタンド、何から何までFantome Irisの劇場で、世界観に触れられてよかった。幕があるからやや舞台チックで素敵だった
・感染対策用のマスクデザイン流石では?(同時に息苦しくないかちょっと心配でもあったけど、ツイで終演後の楽しそうな様子を見たので杞憂だった)
・FELIXの低音に響くドス声がやばい ROSIER歌ってる最中の「叫べ!我が眷属達よ!」はさすがに痺れました
・その後のHARUの蹴りで完全に声出た
・軽率にお立ち台の上で背中合わせになるZACKとLIGHT可愛い。そこから目線合わせたりお互い指差したりするのやばいよ 裏で二人共アピールの計画立ててたんだろうなと思うと…
・衣装変え後のFELIX様…羽根帽子…いや良すぎる…… 個人的にに一番好きな衣装かもしれない。丁度histoire歌った時だったから、歴史を振り返りながらも旅を続けていく吟遊詩人…みたいだと思った
・「踊ろう、枯れるまで。この愛が続く限り」って言ってたのってどこだっけ…ここの台詞は覚えてる。言い回しがFELIXらしい、詩的で情緒があって良かった。円盤買ったら答え合わせします
・毎度新曲が多い。知ってた… Janusの歌詞が気になる~じっくり読みたい
・銀テじゃなく薔薇の花弁!!画面が美しすぎる
・久々の生ザクロで健康になった
・この情勢下を「深く暗い霧の中」って表現したFELIX様が印象的だった。装飾されたマスクもそうだけど、感染対策を演出の一部にするアイディアは毎回びっくりする
・ランさんも楽器隊の方々のギャップやばくてかわいかった 何?(公演後のtwitter)
ARGONAVIS 3rd LIVE CROSSING
・やり遂げて良かった…という気持ちが沢山。古参の方は本当に長く待ってただろうな~…と思う
・以前やってたSOLのday1~3を踏襲しつつ、新たな曲と演出もあってほんと大満足でした
・両日とも狂乱やってありがとうございます!の気持ち… 特に2日目は待ちに待った生演奏(練習中でもやってはいたけど)だったのでマジ感謝
・1日目の星はじ、蓮くんがぽんちゃんそのものだった 凛生の所に駆け寄るのかわいすぎて笑ってしまった
・2番で指揮者の真似をする結人もいて嬉しい また見れてよかった
・READY STEADY GOのコーラスをやる航海くん好きです。あまりにこやかではないのは兄貴と那由多がいたから?
・やっぱMANIFESTOなんすよ…
・↑1日目おかわりしてくれたの滅茶苦茶嬉しい。それと大サビ前の那由多の言葉で本当涙腺にきてしまって情緒危なかったです 「言いたいことも言えねぇ、声も上げらんねぇ、そんな叫びも全て置いてけ」なんて言うの流石…あの瞬間確かに救われました
・ナビラジではその語りをPと相談して決めてたって言ってたけども、あの言葉を言った瞬間は確かに旭那由多と小笠原仁が重なっていたので、ある意味仁くんの叫びも込められてたんじゃないか?と勝手に想像してる…
・GO!!!、あまりにも可愛すぎませんか
・祥平くん自分自身の魅せ方上手いな~~と思ったし、そこに伊藤くんの無邪気に朗らかに歌ってる感じが合わさってなかなか良すぎるコンビだった 他の楽器隊のとこへ駆け寄るのもかわいかった…結人と礼音がお立ち台にいる時に写真撮ってるフリする二人もほんとかわいかった…それしか言えねえ
・天地ガエシまた聴けて嬉しい 伊藤くんは肺4個以上あることがまた証明されてしまった
・曲終わって舞台袖に戻る時に肩組んだ結人でヴッ…となった ひゅすけそういうとこ…
・2日間公演終わった後のあきやさんのtwitterほんとにありがとうございますの気持ちだった 5人でパシフィコのステンドグラス?眺めてる写真マジでエモの塊がすぎる…写真眺めて時間が溶けますよ
ARGONAVIS LIVE 2021 JUNCTION A-G
・野外すご!?これは本当に現地行きたかった…
・最初から観た時セトリどうなってん?と思うほど変則的。
・キャラ一人ひとり、モノローグで歌う/演奏する意義を宣誓してる様子は今思うとタイトルの様に想いが交錯しているようで終わったあとになるほど…となる。セトリも含めて。
・MANIFESTO→スキャラー→ゲッハイの流れ超楽しかった 飛ばしすぎなのがちょうど良いね。野外だし
・Stand by me!!野外似合う~~~ 現地も晴れてたのほんと良かった。ちょくちょく青空映されてて曲と合ってたのすごい
・いつかWhat-ifも現地で聴いて飛び跳ねたい これ何回も言ってる気がする
・航海:兄さんへの対抗心、賢汰:旭那由多の声を聴け
・↑この兄ほんとさぁ…
・お~ば~どれす見てなかったのでBREAK IT DOWN初視聴。ピアノが入ってる、けど重苦しい。夜、雨の路地裏なイメージを想像しながら聴いてた。かっこよ…
・WIMの唐突な拡声器で変な声出た いやかっこよ!!
・WITHOUT ME、MANIFESTOと個人的な首位を争うぐらいに好き。曲が始まる前のあの静寂やメンバーの表情含めて演出が最高すぎる。というかメロディーラインが好きだわこれ。そして最後の「来いよ七星!」の台詞。そうしたライブの臨場感含めて突き刺さってしまった…リアルライブならではだよなあ、偶発的なあの感じ。
・そしてよんげまさんのライブインタビュー記事読んで更になるほど…となった。仁くんも自分自身と戦っていたのかと。
・那由多、どういう心境でWITHOUT MEの作詞作曲したん??
・アニメ映像あるとまた見返したくなるんだってば!実際終演後にアニメ10話見てましたが… 那由多が結人に発破かけるシーンはやっぱり好きです
・VOICEの歌ってる表情、メンバー全員みんな良かったな…みんな笑顔だったから多幸感で泣きそうだった
・JUNCTIONほんとかっこいいっす…
・アンコ後のへろへろでわちゃわちゃしてるゴナとジャを見て健康になりました 出演者全員仲良くてみんなフラットな関係なのはすごいよね。
・花火めちゃくちゃ綺麗じゃん…と思ったらピック投げた!!?え、ボーカル二人とジャイロ年長組肩組んでて泣きそう…森嶋さんのウインク!??ひゅすけ本当そういうとこ…
・↑全員が舞台から捌けるまであまりに仲良い感じを魅せられて混乱してしまった。皆さんがいきいきして舞台上にいることだけでも有難いので…
読みにくかったら申し訳ない!
書いてて、円盤それぞれできるの楽しみだな~と思う。
じっくり当時のことを思い出しながら映像見る休み、永久に欲しいですね…